学校法人敷島学園 厚生労働省認可 文部科学省指定 ヨコスカ調理製菓専門学校

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情報公開

様式第2号の1-②【(1)実務経験のある教員等による授業科目の配置】

学校名 ヨコスカ調理製菓専門学校
設置者 学校法人敷島学園

1.「実務経験のある教員等による授業科目」の数

課程名 学科名 夜間・通信制の場合 実務経験のある教員等による授業科目の単位数又は授業時数 省令で定める基準単位数又は授業時数 配置困難
衛生専門課程 調理師専科 夜・通信 960時間 80時間
調理師上級専科 夜・通信 1440時間 160時間
(備考)

2.「実務経験のある教員等による授業科目」の一覧表の公表方法

学校案内及びホームページ
 事務室にて諸手続の上閲覧可能

様式第2号の2-①【(2)-①学外者である理事の複数配置】

学校名 ヨコスカ調理製菓専門学校
設置者 学校法人敷島学園

1.理事(役員)名簿の公表方法

事務室にて諸手続の上閲覧可能

2.学外者である理事の一覧表

常勤・非常勤の別 前職又は現職 任期
始期~終期
担当する職務内容や期待する役割
非常勤 菓子製造業代表取締役 2018/04/01~2020/03/31 技術向上のアドバイス
非常勤 元高等学校教員 2018/04/01~2020/03/31 教育指導補助
非常勤 元営業職 2018/04/01~2020/03/31 ビジネス・サービス
非常勤 医師 2018/04/01~2020/03/31 健康管理
非常勤 建設会社代表取締役社長 2018/04/01~2020/03/31 社会人育成
(備考)

様式第2号の3【(3)厳格かつ適正な成績管理の実施及び公表】

学校名 ヨコスカ調理製菓専門学校
設置者 学校法人敷島学園

○厳格かつ適正な成績管理の実施及び公表の概要

 1.授業科目について、授業の方法及び内容、到達目標、成績評価の方法や基準その他の事項を記載した授業計画(シラ
   バス)を作成し、公表していること。
(授業計画書の作成・公表に係る取組の概要)
 調理師法及び調理師養成施設指導ガイドラインに則り、教務部策定の教務規定により年度当初に各科目担当者は授業計画
 を作成し教務部が一括管理する。
授業計画書の公表方法 事務室にて諸手続の上閲覧可能
 2.学修意欲の把握、試験やレポート、卒業論文などの適切な方法により、学修成果を厳格かつ適正に評価して単位を与
   え、又は、履修を認定していること。
(授業科目の学修成果の評価に係る取組の概要)
 各学期毎に定期試験を実施し、教務規定によるところの基準を参考に各科目担当者は評価し、成績会議を経て学校長が認
 定をする。
 卒業年度生にあっては料理製菓作品を製作し一般公開する。
 3.成績評価において、GPA等の客観的な指標を設定し、公表するとともに、成績の分布状況の把握をはじめ、適切に
   実施していること。
(客観的な指標の設定・公表及び成績評価の適切な実施に係る取組の概要)
 各科目担当者は教務規定の基準により成績評価をおこない、各学期毎の成績会議を経て学校長が認定する
数値〔A〕 100~95 94~85 84~75 74~65 64~60
評価 10
数値〔A〕 59~0(追再試験)
追再試験〔A´〕 100~90 89~70 69~60 59~30 29~0
評価
客観的な指標の算出方法の公表方法 事務室にて諸手続の上閲覧可能
 4.卒業の認定に関する方針を定め、公表するとともに、適切に実施していること。
(卒業の認定方針の策定・公表・適切な実施に係る取組の概要)
 教務規定の定めにより 学年末に卒業判定会議を開催し履修の修得認定及び単位認定をおこなうとともに、卒業認定をおこ
 なう。     
 また、評定1の候補者及び生活不振者の指導を検討する。     
 卒業にあっては卒業判定会議において下記の卒業の条件を満たした卒業候補者は、審議により学校長が認定する。     
 卒業の条件     
   ア.当該学年において履修すべき科目をすべて修得し、単位をすべて修得する。     
   イ.料理作品展に出品・参加する。     
   ウ.本校の規則を遵守し、指導に従っている。     
   エ.納入すべき校納金がすべて納入している。     
   オ.調理師免許を与えるに相応しいと認められる生徒。
卒業の認定に関する方針の公表方法 事務室にて諸手続の上閲覧可能

様式第2号の4-②【(4)財務・経営情報の公表(専門学校)】

学校名 ヨコスカ調理製菓専門学校
設置者 学校法人敷島学園

1.財務諸表等

財務諸表等 公表方法
貸借対照表 事務室にて諸手続の上閲覧可能
収支計算書又は損益計算書 事務室にて諸手続の上閲覧可能
財産目録 事務室にて諸手続の上閲覧可能
事業報告書 事務室にて諸手続の上閲覧可能
監事による監査報告(書) 事務室にて諸手続の上閲覧可能

2.教育活動に係る情報

①学科等の情報

分野 課程名 学科名 専門士 高度専門士
衛生分野 専門課程 調理師上級専科
修業年限 昼夜 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 開設している授業の種類
講義 演習 実習 実験 実技
2年 1770単位時間/59単位 1080単位時間/36単位
(570/59+510/17)
単位時間/単位 690単位時間/23単位
(390/13+300/10)
単位時間/単位 単位時間/単位
                          単位時間/単位
生徒総定員数 生徒実員 うち留学生数 専任教員数 兼任教員数 総教員数
60人 11人 0人 2人 11人 13人
カリキュラム(授業方法及び内容、年間の授業計画)
(概要) 調理師法及び調理師養成施設指導ガイドラインに則り、教務部策定の教務規定により年度頭書に各科目担当者は授業計画を作成し教務部が一括管理する。
成績評価の基準・方法
(概要)各科目担当者は教務規定の基準により成績評価をおこない、各学期毎の成績会議を経て学校長が認定する。      
 数値〔A〕100~95 94~85 84~75 74~65 64~60      
 評価    10    9     8    7     6      
 数値〔A〕      59~0(追再試験)      
 追再試験〔A´〕 100~90 89~70 69~60 59~30 29~0      
 評価       5    4    3    2    1
卒業・進級の認定基準
(概要)教務規定において卒業の基準を定め、卒業認定会議を経て学校長が認定する。
学修支援等
(概要)奨学金 教育ローン/行政の補助金の案内の他、推薦入学者への奨学制度を設定
卒業者数、進学者数、就職者数(直近の年度の状況を記載)
卒業者数 進学者数 就職者数
(自営業を含む。)
その他
0人
(0%)
0人
(0%)
0人
(0%)
0人
(0%)
(主な就職、業界等)飲食業界
(就職指導内容)
一人ひとりの能力と希望に合わせた指導
(主な学修成果(資格・検定等))
調理師免許・製菓衛生師免許取得・介護食士3級認定資格・フードアナリスト4級・日商簿記・食育インストラクター
中途退学の現状
年度当初在学者数 年度途中における退学者の数 中退率
0人 0人 0%
(中途退学の主な理由)
(中退防止・中退者支援のための取組)     
全職員が一人ひとりの顔と名前を覚え、職員同士の情報共有を通して、学生の変化に気づく取り組み。2者面談また、未成年者は3者面談の実施
分野 課程名 学科名 専門士 高度専門士
衛生分野 専門課程 調理師専科
修業年限 昼夜 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 開設している授業の種類
講義 演習 実習 実験 実技
1年 960単位時間/32単位 570単位時間/19単位 単位時間/単位 390単位時間/13単位 単位時間/単位 単位時間/単位
単位時間/単位
生徒総定員数 生徒実員 うち留学生数 専任教員数 兼任教員数 総教員数
30人 14人 0人 2人 11人 13人
カリキュラム(授業方法及び内容、年間の授業計画)
(概要) 調理師法及び調理師養成施設指導ガイドラインに則り、教務部策定の教務規定により年度頭書に各科目担当者は授業計画を作成し教務部が一括管理する。
成績評価の基準・方法
(概要)各科目担当者は教務規定の基準により成績評価をおこない、各学期毎の成績会議を経て学校長が認定する。      
 数値〔A〕100~95 94~85 84~75 74~65 64~60      
 評価    10    9     8    7     6      
 数値〔A〕      59~0(追再試験)      
 追再試験〔A´〕 100~90 89~70 69~60 59~30 29~0      
 評価       5    4    3    2    1
卒業・進級の認定基準
(概要)教務規定において卒業の基準を定め、卒業認定会議を経て学校長が認定する。
学修支援等
(概要)奨学金 教育ローン/行政の補助金の案内の他、推薦入学者への奨学制度を設定
卒業者数、進学者数、就職者数(直近の年度の状況を記載)
卒業者数 進学者数 就職者数
(自営業を含む。)
その他
11人
(100%)
0人
(0%)
9人
(81.8%)
2人
(18.2%)
(主な就職、業界等)飲食業界
(就職指導内容)
一人ひとりの能力と希望に合わせた指導
(主な学修成果(資格・検定等))
調理師免許・製菓衛生師免許取得・介護食士3級認定資格・フードアナリスト4級・日商簿記・食育インストラクター
中途退学の現状
年度当初在学者数 年度途中における退学者の数 中退率
12人 1人 8.3%
(中途退学の主な理由)
死亡
(中退防止・中退者支援のための取組)     
全職員が一人ひとりの顔と名前を覚え、職員同士の情報共有を通して、学生の変化に気づく取り組み。2者面談また、未成年者は3者面談の実施

②学校単位の情報

a)「生徒納付金」等

学科名 入学金 授業料
(年間)
その他 備考
(任意記載事項)
調理師上級専科 150,000円 636,000円 368,000円 施設設備費、実習費、校友会費
調理師専科 150,000円 636,000円 368,000円 施設設備費、実習費、校友会費
修学支援(任意記載事項)
推薦入学者に教材費(約13万円)の免除

b)学校評価

自己評価結果の公表方法
(ホームページアドレス又は刊行物等の名称及び入手方法)
事務室にて諸手続の上閲覧可能
学校関係者評価の基本方針(実施方法・体制)
自己評価表を基に学校関係者委員会を開催し、委員より意見を伺う
学校関係者評価の委員)
所属 任期 種別
2020年度から評価を確実に実施するために委員の選任を行う
学校関係者評価結果の公表方法
(ホームページアドレス又は刊行物等の名称及び入手方法)
ホームページ内に新たにページを制作する為、公表開始は2020年度より実施

c)当該学校に係る情報

(ホームページアドレス又は刊行物等の名称及び入手方法)
事務室にて諸手続の上閲覧可能